2010年6月17日木曜日
Almost ”酒” Everything
アレ?また変なムービーが出てきましたよ?
こういうのを面白がる人がどれぐらいいるか知らないけどw。
いや,もうShake Everythingというよりも,”酒”エベリシングぐらいの。
一杯やりながら暇つぶし系で一つ。
...で,来週,BOライブです。
生でどうにかなりたい人はお越しクダサイ。
BRAINSOUT
6月25日(金) 西荻Terra
20:00〜
2,500+ ドリンク
廣瀬昌明(G)
南川護夫(Sax)
中林万里子(Key)
河野 充生(B)
加藤 久幸(Dr)
2010年6月16日水曜日
落とした割れたのでゲット
ギンギラギンのゴールド・テイストが,実はちょっと気に入ってたスタバのタンブラー。
おととい,駐車場で落としまして。ちょっとひびが入ったくらいだったんですけど,その後,別のとこで落としたら,中身がバッコーンでてきました。
これだとわかんないよね?
これだと解るよね?
で,もう内側のポッド部分もひびが入って,コーヒー漏れ漏れ状態。
いつまでもがっくし....してるわけにはいかないので...。
に新調しました!
今回はルワンダのハンドクラフトのアフリカン・ファブリック封入バージョン。
細身だけど,Tallは入るよ。むふ。
2010年6月12日土曜日
iPadでイヤトレ「Karajan Pro」
そろそろ,iPadで遊んでばっかいるんジャネーヨ,早く次のアルバムだせよ,って声が聞こえそうな案配なのは解ってるんですが,スケ確定の返事待ちなのをいいことに遊んでます。はい。
でも,ゲームばっかやってるわけじゃなくてね,iPadの音楽系ソフトには結構便利なモノもあってですね,「Karajan Pro」もその一つ。
イヤー・トレーニング・アプリの一種で,インターバル,コード,スケール,ピッチ,テンポ,キーを判別していくゲームです。なんだよ,やっぱゲームジャン!
メイン画面はこんな感じ。
これはインターバル・モードで,ギターの指板が下に表示されてます。
インターバルってのは,(このページ見てるミュージシャンな皆さんは)ご存じのように2音の距離の事で,ギターとかベースの弦楽器系には,絶対音感なんかよりも数百倍必要な能力です。
スタートすると音が2つ上行(下行も選択可能)で演奏されるので,最初の音の場所を参考に,2番目の音がどこにあるのかをタップしていくというルール。
今回は何も考えずに2オクターブ範囲で,全部のインターバルを対象にして,テキトーにやってみたら,100問中,正解が90,不正解が10問でした。どてっ。成績は左上に表示されてますね。
こちらはもっと詳しいステイタス。
どこのインターバルが認識出来なかったのかが解ります。
メジャー7thで2回も間違えてるジャン!でもね,これ,両方とも4弦ルートだったんですよ。
サクサクとタップしているうちに,5弦ルートと間違えてデスね...って,言い訳ですw。
この辺はテンションの範囲になりますね。
1オクターブを超えると解りづらくてミスしてます。
傾向とするとb9th,b13thでミスってますね。
コードではよく使ってるんだけど,インターバルになると解りにくい。
まあ,ソロでもこんなに飛ぶのは無いし,普段使ってないから判別しにくいんだろうな。
で,ギターの指板の替わりに鍵盤のインターフェイスもあります。
まあ,本来はこっちの人達のためのイヤトレ・アプリなんだろうな。
あと,調号のエクササイズも面白かった。
これは単純にシャープ,フラットからキーを判別して,左側のリストから選んでいくもの。
まあ,キーに関してはすぐ憶えちゃえば良いだけなので,アレですけど,最初の入り口としては楽しげでナイス。
ちなみに,iPhone版「Karajan」「Karajan Beginner」もあるにはあるんだけど,ちょっと違うんですよね。
一番大きいのは度数(しかも日本語表記で,短3度とか)でしか選べない事。
この日本語表記ってのはくせ者で,こういう風に考えている限り,なかなかマイナー3rdのカラーっていうのが頭にインプットされないんですよ。英語表記だと,インターバルもコードネームとほぼ同じなので,名前と感覚が一致するんだよね。なので,トレーニングは英語表記でやった方がいい。特に最初の頃は。
そして,iPad版にはギターの指板上でタップできる。画面デカイから実現できたんだろうね。
音もアコギ,ナイロン,オルガン,ピアノから選択可能。
てなわけで,空き時間に耳も鍛えられるiPadを入手の暁には「Karajan Pro」をお試しアレ。
2010年6月7日月曜日
楽器系iPadアプリで入れてるもの
ようやく,ドラムとベースのレコ日が決められそうなヨカン...。
iPadを買ってから,外に行く時はずっと持ち歩いてます。
寝っ転がって雑誌のように持つと重いんですけど,普段の持ち歩きとしてはMacbookと比べたら,半分以下なのでギターケースに入れといても問題なし。
純正ケースはラバーっぽい質感で滑り止め加工なので,ギターケース(Mooradian)に入れるときと出すときが,ちょっと面倒(単体で引っ張り出そうとすると譜面とか出てきちゃう)なくらいかな。
用途的には,電波があるところではメール,Twitter,ウェブサイト巡回など。
電波が届かないところでは,PDF化したマンガとか電子書籍とかゲームとか。
スケジュール関係はGoogle CalendarとMac上のiCal,iPad上のiCalを全部同期。
MacではウェブブラウザはFireFox使ってるんだけど,このブックマークは「Xmarks for Mac OS X 10.6 (Snow Leopard)」経由で,Safariに同期。それをMobileMeで同期して,さらにiPhone/iPadに同期。
最近はクラウドサービスでいろんな事がほっといても同期してくれて便利だよねー。
そして,iPadのサクサク感覚を味わったが最後,iPhone 3Gのもっさり感に我慢出来なくなってきてます。
で,今週はiPhone 4G発表らしい。困ったモンデス...。
それはそうとiPadアプリ,楽器関係も充実してます。
このオルガンアプリ「Pocket Organ C3B3」も良く出来てる。たまに練習してます。
そして,トロンボーンアプリ「iBone XL」もおもろい。音名をタップすると音が鳴ります。
曲を流した状態で,点滅する音名をタップしていくとメロディになったりする。昔のポータサウンドみたいなアレです。
さらに,アコギアプリ「Air Guitar HD」。
フレット数少ないし,フレットが狭いから演奏すんの大変だけど,E7とかA7とかB7くらいならなんとか。
つまりブルースなら出来る...w。ソロは反応悪くて厳しいかもだけど。
最後はドラムアプリ「DigiDrummer HD Lite」。
これ,結構,音がちゃんとサンプリングされてて笑えますよ。808系も収録。
とまあ,とりあえず一通りあります。
ベースが無いけど,オルガンで頑張ってもらえば,これでセッションできますね?
と思ったら,「Double Bass」っていうiPadアプリも出てました。やった,これでバンドできるジャンw。
他にも(もっとホントに)実用的な音楽系アプリもあるんですが,その辺は後日。
2010年6月5日土曜日
2010年6月3日木曜日
「PolyTune for iPhone」がでてる。
昨日は朝インスト系。
午後1くらいにあがりで,吉野屋の鰻丼。
なんか分厚いんですけど。あれがデフォなのかどうか,あとで確認してこよう。うん。そうしよう。
さて,TC Electronicが,予告通り,「PolyTune for iPhone」をリリースしてるよ。先着25,000ダウンロードは無料。以降は9.99ドル。
早めにダウンロードが吉。
2010年6月2日水曜日
8 for 1
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